「いいね」してもらった英語学習ツイートまとめ

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アラフォーの英日翻訳家。元英会話学校講師。TOEIC満点/英検1級。言語学修士号。コーヒー、読書、音楽が好き。

このサイトでは、ツイッター(@natively_fun)でみなさんからたくさん「いいね」やリツイートしてもらったつぶやきをまとめています。普段僕がどういうことを考えているのか、ご覧いただけると幸いです。

みなさんからの「いいね」にいつも励まされています。気に入っていただけたら、フォローもよろしくお願いします!

このサイトは随時、更新していきます。

自分の英語学習・英語力について

大学卒業の年に英検1級に合格したのを機に、僕は英語の「勉強」も卒業した。
中1から始めて10年間も死ぬほどやったから、もう十分だと。
今振り返ると青二才だったが、そのときの判断は間違っていなかったと思う。
英語「で」学ぶようになってから、仕事も人脈も価値観もすべてが変わったから。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月24日

なにこれ、めちゃ難しい。30問目以降は知らない単語多数。普段ボキャビルしてないからな。/わたしの英語ボキャブラリー単語数は: 【29975】でした! https://t.co/8JnTxGv4Xv— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月8日

英検値上げの衝撃が広がっているけど、
僕が学生の頃は、「生の英語」に触れるには1冊5000円くらいするカセットテープ付き教材(←CD以前の時代)を買うしかなかった。
その頃に比べたら、今は高品質の英語がほぼ「無料」。
トータルで考えたら、英語の学習コストは圧倒的に下がったよ。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月21日

【20年前にはなかった英語学習ツール】

・YouTube
・TED
・Netflix
・Skype英会話
・Kindle
・audible(オーディオブック)
・Siri(音声アシスタント)
・グーグル翻訳
・各種アプリ
・フィリピン留学

もはや英語ができないという言い訳は通用しない。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月20日

英語上達のプロセスについて

満点ホルダーの端くれとして言っておきたい。TOEIC900点は柔道にたとえると、一級くらいのレベル。「頑張ったね」といえるかもしれないけど、その上には初段~10段の長い道のりが待っている。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月13日

あまり知られていないが、語学(英語)は上級者になればなるほど、上達のスピードが加速する。初心者は1日でテキスト数ページこなすのがやっとだが、上級者になればニュースやドラマを見ながら大量の英語を吸収できる。時間当たりのインプット量が100倍くらいになる。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月15日

「学校英語」から始めた人の大部分はこのパターンをたどるのではないだろうか。

完璧主義はいらないから、文法・精読(第1の波)をとっとと卒業して、早く多読・多聴(第2の波)の世界においで、と20年前の自分に教えてあげたい。 https://t.co/DaUsx8JVf3— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月16日

【英語が「聞ける」ようになるまでのステップ】

1.最初は一字一句全て聞き取ろうとする(精聴)
2.あきらめて、わかるところだけ拾って聞く(多聴)
3.わかるところが少しずつ増えていく
4.適当に聞き流していても、ほとんどわかるようになる

こういうパターンをたどることが多い。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月26日

英語を習得するのに必要な時間

●英語の授業時間数(現在):
中・高で787時間→小学校で義務化しても1000時間程度

●日本政府の目標(2020年):
CEFRのB1→必要な学習時間は2500時間

●TOEIC900点以上に必要な学習時間→4000~5000時間https://t.co/TTdnRysbHj— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年8月20日

調査によるとTOEIC900点突破に必要な総学習時間は4000~5000時間(8/20のTL参照)。毎日1時間英語を勉強しても10年以上かかる計算(3時間なら4年くらい)。それだけ膨大な時間を英語に費やせる人はあまりいないと思うので、テレビや映画、読書など普段の生活にいかに英語を取り込めるかがポイント。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月25日

ちなみにネイティブの子供は1日10時間英語のシャワーを浴びるとして、3歳までに1万時間、6歳までに2万時間を超える。恐ろしいほどのインプット量。自分の場合、おそらく2万時間近く英語を学んできた(使ってきた)ので、ネイティブの6歳相当の英語力というのはあながちはずれていないと思う。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月25日

英語ができない理由、注意点

【日本人が英語ができない理由】

・外国人と話す機会がない
・学校で文法しか教えない
・学校の先生も話せない
・英語が「暗記科目」になっている
・日本語と英語の言語体系が違いすぎる
・学習時間が足りない
・そもそも英語を使う必要性がない

こんな逆境で英語ができるようになるの楽しくないか?— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月22日

英語で面白いなと思うのは、努力が必ずしも報われるとは限らないこと。
机に向かって真面目に勉強している人より、海外ドラマを見まくったり、街で積極的に外国人に話しかけて恥かいてる人の方が英語の上達が早かったりする。
もちろん偏差値も関係ない。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月22日

英語力が努力次第なら、勤勉な日本人は今頃、世界トップレベルになっているはず。
英語力は「努力」に比例するのではない。
「使った時間」に比例する。 https://t.co/UhZGKnQgRx— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月22日

あまりこれ言う人はいないようだけど、「完璧主義」は語学習得の大敵。

本当に重要な単語や構文なら、何度も出てくるからそのうち覚えられる。

100%を目指して同じレベルにとどまるより、80%できたら次へ進む人の方が結局早く成長する。 https://t.co/x2ba287ulc— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月17日

なぜ100%より80%を目指すべきか。

仕事でも勉強でもテストでも、0から80%にするのは簡単だが、80から100%にもっていくのは大変。

長期で見ると、毎回80%の出来で満足して先に進める人は、毎回100%を目指して同じ課題や仕事を繰り返す人より、結果的に倍くらいの「量」をこなせる。 https://t.co/U68tPaw1N6— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月18日

英語のうまい人は、ある意味、いいかげん。

映画や洋書、ネットで「生の英語」を学び始めると、ネイティブでも知らない単語やジャーゴンがいろいろ出てくる。

いちいち辞書で調べて完璧に覚えようとする人は、泥沼にハマる。

何度も目にする重要な言葉だけきちんと調べて、あとはざっくりで充分。 https://t.co/GtAgXebb9t— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月19日

日本人の平均テレビ視聴時間は
平日168分、休日225分
(総務省「平成29年版 情報通信白書」)

…ってすごいな。

これを仮に全部、英語のニュースや映画、読書などに振り替えると、
年間1100時間以上「英語漬け」の時間を増やせる。

すでに、中高6年間の英語の授業時間数より多い。 https://t.co/Ip2kpEWTSt— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月24日

おすすめの学習法について

【英語が速く上達する人の共通点】

・頭で考える前に口が動く
・英語を勉強だと思っていない
・スキマ時間を使うのがうまい
・明確な目的・目標がある
・一つの学習法に固執しない
・覚えた言葉をすぐ使いたがる
・間違いを恐れない
・「わからない」と言える
・人の目を見て話す
・洋楽が好き— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月14日

【英語タイムを捻出する方法】

・テレビ
・ニュース
・ネット検索
・本、マンガ
・映画
・ゲーム

とりあえず、ここらへんを全部英語にしてみる。
ポイントは「勉強」するのでなく、「生活」の一部を英語にすること。
少しくらい日本語を遮断しても、死にはしません。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月26日

もし自分が今TOEIC800点以下だったら、きっとこんなふうに英語を勉強するだろうな、と妄想。

1.CD付きテキストを買って何度もマネして「音読」
2.上記CDを移動時間に繰り返し聴く(多聴)
3.1と2を10冊くらいやる(多読)

以上。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月1日

TOEIC800点を超えたあたりから、テキスト主体の勉強から、多読・多聴中心の自然なインプットに徐々に切り替えていくことが必要。これに気づかないで、いつまでもテキスト・単語集ばかりやっている人は、万年学習者のままで終わるので要注意。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月15日

CNNやABC、PBSの英語ニュースを見て内容が理解できないのは、英語力以前に、英語圏の社会、文化、歴史になじみがないことが大きい。その点、NHK WORLDやThe Japan Timesなど国産英語メディアなら、日本の話題が中心なので、背景知識のハンデなしに、純粋に英語力を鍛えられるというメリットがある。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月28日

遠回りに見えるかもしれないが、英検1級やGMAT、GREなどに出てくる1万語超の上級単語を身につけたい人には、フランス語を学ぶことを強く勧めたい。英語のbig words(教養単語)には仏語由来の単語がたくさんあるので、仏語の基本(2000語くらい)を学ぶだけで、英語のボキャビルがすごく楽になる。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月29日

多読について

子育てをしていると、「これ読んで~」と子供にせがまれて、同じ絵本を1日に2~3回読まされることなんて日常茶飯事。仮に1日1冊のペースとしても、小学校入学までに読書量は延べ2000冊を超える。人の体は「多読」でできているんじゃないかと、ときどき思う。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月4日

自分は23歳で英検1級をとった後、たまたま英語の絵本を読むと知らない単語がたくさん出てきて驚愕し、初めて自分の英語力がネイティブの幼児以下だと悟った。TOEIC上級者は、いったんテキストを離れて、絵本の多読から気楽に始めるとよいと思う。https://t.co/g0OBGySZQQ— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月16日

Kay Hetherlyさんのエッセー本があまりに面白いので勢いで4冊完読。「中学生でも読める」みたいなレビューもあるが、個人的にはこんな美しい英語は死ぬまで書けそうにないので、すごく勉強になった。とくに日米の文化差について知らない話がたくさん。英語を学ぶすべての日本人におすすめです。 pic.twitter.com/5SgxAMkpwL— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年9月23日

昔は英語が速く読めるようになりたくて、スキミングとかスキャニングとか各段落の最初と最後の行だけを読むとか、本に書かれてあるいろいろな方法を試した。でもどれも役に立たなかった。今ならわかる。速く読むためには、一文一文丁寧に読んで、英語の理解力そのものを底上げしていくしかないと。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年8月29日

多聴について

仕事柄、多くの英語のプロやバイリンガルに会ってきたけど、
「多聴」をせずにネイティブ並みのリスニング力を身につけた人には会ったことがない。

「耳学」ができるようになると、学習の効率・スピードは飛躍的に上がる。

(精聴にも良さはあるけどね) https://t.co/cWTafNtoTg— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月29日

【英語が聞き取れない主な理由】

・単語、熟語、慣用句、スラングを知らない
・苦手な母音・子音がある
・音のつながり(リエゾン)をわかってない
・そもそも間違った発音で覚えた
・英語脳になっていない(返り読みしている)
・英語圏の文化、風習を知らない
・英語圏の方言に慣れていない— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月9日

リスニングの初期段階で重要なのは、わからないところを瞬時に「とばす」技術。

聞き取れない理由はいくらでもある。そこに引っ張られると、目の前で進んでいる会話を聞き逃す。わからないところは気にしないで、わかるところを拾う。

そういうリスニング練習は、日本ではほとんどやられていない。 https://t.co/gnRtYIL5cM— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月27日

欧米の大学や語学学校では、入門クラスでも、まだ習ってない文法や語彙が混じった、長文の聞き取り練習がときどき行われている。

ポイントは「全部聞き取る」ことでなく、「わからないところは聞き流す」「わかるところをきちんと拾う」点。

つまり「多聴」を前提にしたリスニング練習になっている。 https://t.co/t2S3KrKgVZ— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月27日

【多聴のやり方(初心者)】

1.簡単かつ長めの文章を選ぶ(できれば10分以上)
2.原文や翻訳を読んで大まかな内容を把握
3.リラックスして聞く(細かい部分はわからなくてOK)
4.何度も聞く(10回以上)
5.あきたら別の文章で

これを毎日継続すると、聞き取れる英語が少しずつ増えていく。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月28日

それでも何から始めたらいいかわからない人は、
Storyline Onlinehttps://t.co/q55Iepd4qE
がおススメ。

すでに各方面で絶賛されているけど
・名作ぞろい
・スクリプトが読める
・絵本なので英語はわりと簡単
・長さは10分ちょい

と「多聴」入門にぴったり。
(&多読にも) https://t.co/nQJHvO4Rq3— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月29日

「多聴」を続けていると、脳内で英語を理解・処理するスピードが上がり、英語を「読む」速度もアップする。

すると「多読」の量が増えて、英語力がさらにアップする

…という無限のサイクル。 https://t.co/06zIwg8H1J— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年12月3日

前も書いたけど、

洋書を読む(多読)
→同じ本のオーディオブックを聴く(多聴)

をセットでやるのがおすすめ。
洋書を一度読むと話の展開が頭に入っているから、聞き取りがかなり楽になる。

僕も多読を始めたころオーディオブックが手に入るものばかりを読んでいました。 https://t.co/VPy66QZRXw— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年12月5日

発音について

洋楽のカラオケをやっていると、「発音」もどんどんうまくなっていく。

うまく歌おうと思ったら、元の歌をよく聴いて「マネ」しないといけない。

それって、いわゆる「オーバーラッピング」(=見本の音と同時に発音)の練習をしているのとまったく同じ。 https://t.co/ouPw2zqxTQ— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月11日

★洋楽カラオケのメリット

・とにかく発音が上手になる
・歌詞を通して単語や熟語、スラングが学べる
・文化や考え方も学べる
・英/米語などの違いに気づく
・楽しいから長く続けられる(=たくさん練習できる)
・外国人と音楽の話題で盛り上がれる
・言葉や文化が違ってもみんな同じ人間だとわかる https://t.co/hCmYAQIFsr— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月16日

英語がある程度できるようになって気づいたけど、
英語は日本語よりずっと「音楽」的な言語。

会話するとき、内容や言葉の選択ももちろん大切なのだが、
「どういうリズムで話すか」もポイント。

抑揚のない話し方(monotonous voice)の人は、
退屈で面白くない人間とまで見なされる。 https://t.co/jwcoTyJAAY— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年12月11日

スピーキングについて

スピーキングの練習として僕がよくやっているのが「脳内英語」。

移動中や家事など一人で何かしているときに頭の中で「自分が何をしているか」を英語で実況解説する訓練。

教材がなくても、会話相手がいなくても、ほかのことをしながらでも、英語を話す練習ができる。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月20日

日本でできる「英語脳」の作り方

1.英語の勉強時間を増やす

2.英語のリラックス時間を増やす(映画、読書)

3.スキマ時間(移動、家事、風呂など)も「脳内英語」にする

大半の人は1のみ、できる人は2も、留学している人は3も無意識にやっている。 https://t.co/EHwNtzKxxe— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月20日

ライティングについて

学生時代以来、机に向かって英語を勉強したことのない僕が、「写経」を始めて1カ月が経過(1日さぼったけど)。
やればやるほど、すごい勉強法だなと感じる。ただ書き写すだけなのに、ネイティブ的な言葉の感覚が自分の中にどんどん入ってくる。 https://t.co/x8eFmlNa5h— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月5日

異文化コミュニケーションについて

【外国人と英語で話すときに知っておきたいこと】

・雑談から入る
・大きな声で自信たっぷり話す
・本題は「結論」から話す
・なぜそう考えるのか理由・根拠を必ず述べる
・なるべく実例を挙げる
・質問するとき相手の名前を言う(youでごまかさない)
・相手が話し終わる前に口をはさんでもOK— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月26日

先日の長文ツイートのポイントをざっくり図にまとめてみました。もちろん、個人差、地域差、状況などにもよりけりなので、あくまで一般論につきあしからず。 pic.twitter.com/yJfuNPq1LI— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年11月15日

これ、日本に暮らす外国人の間でもたまに話題になる。日本人は初対面でも人の外見についてあれこれ分析するからびっくりする、と。
日本に長く住んでいる外国人は日本文化への理解があるからまだいいけど、これ日本人が海外でやったら普通にやばい。 https://t.co/okMsA7MRG9— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年12月13日

学校教育について

学校の体育の授業では、プロのスポーツ選手は生まれない。

学校の英語の授業では、英語ペラペラの人材は生まれない。

学校は、あくまで「きっかけ」づくりの場。

それでいいんじゃない?— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月28日

英語とキャリアについて

英語に半生をかけてしまった人間として、まったく同感。
グーグル翻訳とポケトーク以上の英語力が身につけられないなら、これからのビジネスでは役に立たないも同然。
英語を学ぶのは素晴らしいことだが、時間対効果は決して高くないということも知っておきたい。 https://t.co/rfud0Hi598— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月7日

「英語よりも話の中身が大事」というのに異論はないが、英語ができるようになると、世界から情報を直で仕入れられ、外国人とリアルタイムで意思疎通でき、日本語だけの世界では身につかない教養や思考が身につき、結果として話の中身が磨かれるーーという点は意外に見過ごされている。— macha@パパ翻訳家 (@natively_fun) 2018年10月16日

まとめ

最後までお読みいただきありがとうございました!

「翻訳家」という孤独な仕事ゆえ、みなさんとつながれるのはとてもうれしいです。ツイッターを介して、仕事では絶対に出会えない素晴らしいみなさんとの出会いがあり、感謝しています。これからも、みなさんのお役に立てるような情報を発信していきます。

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